嗚呼、夏休み

e0048933_22593184.jpg午前と午後のレッスンで、一日家を空け無ければいけなかったので、お弁当を作り置いて行ってきました。
e0048933_2302477.jpg留守中ののハブ子とマングース子(仮名)は、果たしてどんな具合で過ごしていたのでしょうか。
とりあえず、流血沙汰にはなっていなかったので、それぞれの忍耐力を褒め称えつつ、夕飯後は花火で出血大サービス。
煙の匂いが、そこはかとなく夏休みで、ちょっと感傷的になってしまった母でした。「夏休み」という語感だけは、今でもとても好き。
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by martinne | 2006-08-07 23:15 | 日常

beadsと私のてんてこ毎日


by まるちーぬ